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第1特集 最新のプロテクトなのにこんなに外れてしまう、解除できてしまう現状を徹底リポート。まず「外れる」といえば、何はともあれモザイクです。H(エッチ)なAV(アダルトビデオ)放送から、Web上にアップされたナンバープレートのモザイクまで、普通だったら格子模様の向こうで見えないモザイクを「処理」可能かどうか、実証実験を行いました。今特集の1つの目玉はスカパー!・CATV・DVDのマクロビジョンなど、あらゆるコピーに対応してしまうという、激裏ハードディスク(HDD)レコーダー。このハードディスクレコーダーに手を加えることで、最強のコピーマシンになってしまう現状をお届けします。もちろん、ラジオライフ的に最も注目したい最新CCCD(セキュアCD)、iTunesのコピープロテクトもピックアップ。ザ・ローリング・ストーンズの最新アルバム『ア・ビガー・バン』で採用されたセキュアCDの技術が、どの程度個人のバックアップ環境に対応してくれるのかをチェック。また、アップル(apple)のiTunes Music Storeで購入した音楽データは、コピーする回数に制限があったり、iTunes以外のプレーヤーに対応せず、つまりiPod以外のメディアプレーヤーに対応していないのですが、この「アップル縛り」から逃れてしまう方法(裏ソフト)にも触れています。パソコン系のプロテクト、セキュリティだけではなく以前話題になった、クルマの電子キーが盗まれる事件の裏側を掲載。併せてクルマのカギ全般のセキュリティについても考察を行っています。その他、他人のメールアドレス宛に届けられたEメールを横取りしてしまうという最新メール盗聴術、ネット中からコピーソフト用のシリアル番号、ライセンスキーを探し出してダウンロードできてしまう/パソコンの中に自動で保存されている(オートコンプリート)されているパスワードを丸見えにできてしまう裏ソフトなど、「最新プロテクト」を一望できるような特集となっています。 第2特集 他誌が絶対に扱わない受信機などのノウハウを駆使して、台風や地震などの自然災害から身を守るための護身術を伝授する特集、その名も「電波でサバイバル!」。いざという時に避難場所、災害現場等々をするために消防隊・自治体・マスコミが使う無線を聞こう!という「サバイバル無線のススメ」、消防無線・防災行政無線・マスコミ無線・鉄道無線など災害時に聞くべきものが聞ける「サバイバル無線機&受信機ベストバイ」、さらには巻末付録にて「これを受信機&無線機に入力しておけば大丈夫!」という「サバイバル無線周波数リスト」の3段構えでお送りします。 第3特集 ただ家でパソコンをカチカチしているだけで10万円もうかってしまうという必勝裏ワザをまとめた本特集。懸賞サイトからブログ、ネット銀行、ネットで本を紹介する仲介手数料など、絶対に稼げる方法を伝授します。それからタダ飯が食べられたり、タダで散髪ができたり、タダで株ができたり、激安で宿に泊まれたり、激安iPodを購入できてしまう方法をはじめ、ジャンクを購入して10倍以上のお金で転売する方法、チョコボールの「銀のエンゼル」を開封前にゲットする方法などなど、アナログのウラ技・デジタルの裏技を問わず幅広く裏ワザを紹介。
ドライバーの天敵?スピード取り締まりのネズミ捕りで使われる、レーダー測定機が感知するクルマの速度が実は事実とは反する数字であった、つまり誤った速度を表示してスピード違反もしていないドライバーを間違って取り締まっていた可能性があることが明らかになったという、衝撃の新事実をお伝えしています。
第11飛行隊ブルーインパルスのホームベースである航空自衛隊松島基地(宮城県東松島市)で「松島基地航空祭」、そして陸上自衛隊における最大のイベントである「富士総合火力演習」。2005年8月下旬に行われたこれら2つのイベントで判明させた周波数を、すべて掲載しています。 巻頭カラー 依然として驚異的な人気を誇る韓国の俳優ヨン様ことペ・ヨンジュンが、2005年8月29日に9か月ぶり3度目となる公式来日を果たしました。そこでラジオライフ編集部は、新たな受信ジャンルとして根付きつつある大物タレントの身辺警護無線(VIP無線)のワッチを通じて、ワイドショーやスポーツ新聞などの一般マスコミでは決して報道されない来日騒動の裏側を紹介します。 巻頭カラー 2005年7月7日に発生した「ロンドン同時多発爆破テロ事件」。ニューヨークの「9.11」やマドリードの「3.11」に引き続き、イスラム過激派のテロ事件として世界を震撼させた事件でしたが、この事件を報道したBBCの舞台裏で実は驚くべき陰謀が進行していた…? 自殺者までを出したBBCの「問題報道」に端を発するテロ陰謀説の黒い噂についてリポートしています。 巻頭カラー 本誌でも何度もお伝えした「架空請求」。法律用語でこちらを煙に巻き、法外な料金をふっかける立派な「詐欺行為」だったわけですが、現在では、その請求が全くのホラであることが広く知られるようになりました。そんな架空請求のカラクリが明らかになる課程で、大きな役割を果たしたといっても過言ではない番組があります。それが日本テレビ系で放送される「報道特捜プロジェクト」。今回、ラジオライフ編集部は、長期に渡る徹底した取材で架空請求業者の正体を白日の下にさらした、リダイヤル取材の鬼「イマイ」記者との接触に成功、インタビューを行いました。
注目記事 ●短期集中連載1996〜2005年の名機を振り返るオールタイム・ベストバイ・ハンディ機パート4 連載 ■突撃取材マンガ「ヨコヤマが行く」 ブルーインパルスの雄志に感動
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